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第40回ランキング

Rank 変動 キャブラー 得点 平均 得票 主催
評価
内訳
1位 →1 ホワイトサイダー 30 2.529 43/17 12
2位 ↑10 ギャング・エイジ 24 2.176 37/17 10
3位 ↑4 S.O.N 21 1.941 33/17
4位 ↓3 いぶくろ 19 1.813 29/16
5位 ↑7 ホームライナー 16 1.625 26/16
6位 ↓5 一条皆実 15 1.500 24/16
7位 ↓6 蝶戦車 11 1.250 20/16 10
8位 - 二人劇団 24 2.176 37/17
9位 ↑11 アタックチャンス 23 2.125 34/16
10位 - ステカセキング 23 2.125 34/16
11位 ↓8 アカネ2重奏 12 1.313 21/16
10
12位 ↓9 クボオカアサミズ 0.938 15/16
13位 ↓2 ブランコゲーム
14位 - Twinkle 18 1.765 30/17
15位 - メロディアス 18 1.750 28/16
16位 - グリオネ 17 1.647 28/17
17位 ナイトメア 16 1.625 26/16
18位 朝倉浩志 15 1.563 25/16
19位 エルドラド 15 1.500 24/16
20位 乱舞ドライブ 13 1.375 22/16
21位 - 上川岳 12 1.294 22/17
22位 ↓15 たことわさび 12 1.294 22/17 11
23位 ミネラルマシンガン 10 1.188 19/16 11
24位 - slowly 0.765 13/17
25位 - 黒い交差点。 0.235 4/17
13


まず最初に…放送が大変遅れてしまってすいません。

「新」になって最初のレギュラー放送となった今回、
暫定1位だったホワイトサイダーが2度目の2週連続30点満点で6回目のキング。
正直、この結果は全く予想していなかったというか、今回のホワイトサイダーは、
TOP3という事もあってかなり冒険した作品を出していただけに、
後半の怒涛の追い上げ(8連続金センス)は非常に驚いた。
ギャング・エイジやS.O.Nも非常に好調な推移だったのだが、
ホワイトサイダーのこの追い上げには全く歯が立たなかった。

一方チャレンジャーは、新旧入り乱れた多彩なメンツ。
ここからいち早く抜け出したのはメロディアス、一時期は28点まで上昇していたものの、
後半にかけて一気に失速、そこに徐々に評価を上げていった二人劇団が入り込み、
TOP昇格争いの真っ最中だったアタックチャンスとステカセキングを僅かに抜き去り、
番組タイ記録となる5回目の昇格をTOPで飾った。

また、今回のチャレンジャーは15組中13組が2桁台という、比較的良好な結果となった。

パネラー評価


平均点 ているず 恵原 ASKA 旅人 川瀬さん
金センス 10
銀センス
銅センス 11 10 12
ナンセンス
Point[72点中] 31 32 47 39 28
メジャー 1.22 1.44 2.44 1.67 1.33
チャレンジャー 1.33 1.27 1.67 1.60 1.07
総合 1.29 1.33 1.96 1.63 1.17
統計 0.8889
[41/41]
1.1361
[37/41]
1.5882
[18/41]
2.2941
[1/41]
1.5231
[23/41]

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