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この文章は「VOCABULANGUAGE BBS」に書き込まれたものです。

著:東京セネターズ。


第4号 第3号 第2号 第1号


第4号(2003年6月19日発行)
「第15回レビュー」


審査は甘口、レビューは激辛。
本家のレビューのはじまりはじまり。

今回の回を一言で言えば「後藤氏の大会」とも言えそうである。

まずは第1枠。
ここでは俺は「ハニトラの満点だろう。後藤氏が以前に厳しくやると言ってたが、まあ、そんな事は・・・」と思ったら驚きの29点!後藤氏は0点!氏が1点でも入れてれば満点であった。
編注:0点なら2.47で29点、1点なら2.53で30点だった。
他の2名は10点台と不調。slowlyはまたも降格対象になってしまった。

第2枠も全体的に不調。
布袋屋は成績が上昇中だっただけに今回の結果は残念であった。

第3枠。ステカセキングは渋いコントを持ってきたがあまり受けず。井古・伊野村の毛穴姉ちゃんは賛否両論のネタであった。(俺は中玉)

チャレンジャーの注目は8名も現われた新人組!
伊藤氏の粋な計らいに感謝である。
しかし、ここで牙をむいたのはまたしても後藤氏!
8組全員に0点表示というもはや背筋の凍る結果であった。
ここで台頭したのが凶器攻撃。清水K氏も某所で「ボキャ帝でも通用するのでは?」と言われた新人である。
その他にもリストPや有田友佳子などに俺は注目している。
その他にも「蝋と性欲」以来のシモで昇格。
俺もなんだかんだいって昇格したが、それは次の「楽屋コーナー」で。

そしてトップ3。ここで俺は腰を抜かした。
インフィニットとセルフィッシュがうけてホワイトサイダーが低得点であったからである。
インフィニは漫画そのものがわからなかったので小玉だが、セルフィッシュは完全に外してるような気がしただが・・・。 ホワイトサイダーの低得点は「まえフリが無いから」という理由が多かった。CMネタといえば「青江美奈」に代表される短さが売りだった思うのだが。時の流れは変わっていくのだ・・・。

そんな波乱含みの第15回であった。

俺のCMネタも9点だったな。そういえば。



第3号(2003年6月15日発行)
「第14回レビュー 中日セネターズ」


というわけで、第14回LET'S レビュー!(パクリ)

まずはメジャー第1枠。
第1枠の初昇格インフィニットが22点と高得点を出すものの、俺、エイリアンズは低得点。初登場の3組は明暗がくっきり分かれた。

第2枠は趣味に走ってしまった海が好きが低得点。
そして、以外だったのは布袋屋。
コントやフリも完璧だったので驚くばかりである。

第3枠は井古・伊野村が大躍進!来週も残留するともはや「すべりキャラ」とは完全にお別れか?(ただ借金生活とはお別れできそうにも無い模様である)
セルフィッシュも丁寧なコント作りで22点。トップに名乗り出た。
(↓の佐々木氏によるとまたネタが被ったらしい。)

続いてチャレンジャー。
はいぶくろ氏の唐突なシモ(苦笑)から始まる凄い展開であった。
RoseNightも低得点でここまで不調な展開。
最終組はオーケスト、ハニトラ、Slowlyの三つ巴の展開。
そこからハニトラ、slowlyが抜け出し、ENDと共にメジャーに昇格した。
また、チャレンジャー団長はまたもや混迷に入りそうである。

トップ3でも意外な展開が待っていた。
ホワイトサイダーが22点をとって3人が22点と並んだのである!珍しい。
ステカセキングも渋いネタを持ってきたが一歩及ばず。
ホワイトサイダーが混戦を制した。

今回のMVPは1人4役のホワイトサイダーの上田氏だろう。
今後も勢いが出てきそうで注目である。

また、ミスチルの方の「ラララ」はアルバム「ディスカバリー」の9曲目に収録されています。よろしければレンタルして聞いてみてください。(ごめあそのお二人も(笑))



第2号(2003年5月5日発行)
「ボキャ玉第13回レビュー」


このボキャタマもついに折り返し。
そんな13回も波乱含みだった。

まずはメジャー。
ごめんあそばせが22点でトップになった。
俺的にも大爆笑ネタであった。
ここではいぶくろがメジャー降格。
メジャー残留記録が8でストップした。  編注:「9」です。

前回不調のチャレンジャーはまたも不調。
復活をもくろんだRose Nightがまさかの5点、29位!
いぶくろが降格したため「Rose・いぶくろ・会長副会長」の3組による覇権争いが終結したと、俺は思うのであった。

そんな中勝ち上がったのは私、東京セネターズ。!!(笑)
前フリが弱かったので駄目だと思いましたが。。。
インフィニットは2回目。初のメジャー残留を目指す。
そしてついに「問題児」エイリアンズが初昇格!!来週は何か有りそうです。(爆)

そして一方では「チャレンジャー団長」の座をかけてオーケストラブラーとハニトラが争いが勃発!さてこちらも来週注目です。(笑)

最後にベスト3。ここで管理人は度肝を抜かされる。
ならぜならステカセキングのネタを主催は見たことあるからだそうだ。
まあ、僕は見た事ないので中玉ですが。
そんなステカセキングがトップで13回は幕を閉じた。



第1号(2003年5月2日再発行)
「ボキャ玉第12回レビュー」


中盤戦の12回大会。
しかし、今週はまさかの低得点大会になってしまった・・

まずはメジャーだが最高得点はスカセテキングの16点という悲惨な結果に。
さらに一時代を作った「若手キラー」Rose Night・blancなど佐々木勢が相次いでまさかのメジャー降格。
縮小などで危ぶまれたがRoseは来週も参加するようだ。

更に悲惨だったのはチャレンジャー。
最高得点はきっちり中玉を集めたカントリーボーイ。季節的には合わなかったが個人的にはうけました。
続いて初登場のホワイトサイダー!
そして、0点経験者の井古・伊野村がなんと昇格!!
まさに奇跡!!

最後にベスト3。
ここでやっと爆発!!セルフィッシュが27点で文句ナシの活躍であった。
しかし、海が好き、カフェオレともに10点台とライバルも低得点であったために今回は「史上稀に見る低得点大会」となってしまった。。。
しかし、セルフィルは見事であった。来週も楽しみである。




という書き方だったかな・・・
つーか間違えて2つもやっちゃった。
あと「最高得点はきっちり中玉を集めた17点のカントリーボーイ。」と直しておきます。訂正!

来週は「折り返しスペシャル」と題し「ボキャ玉・第1期、第0回〜13回の栄光と闇の歴史」「ボキャ玉13回レビュー」さらに不定期新連載「ボキャブラ帝国名作選(仮)」

・・・等々考えております。こんな感じでよろしいですか?

お手数かけてスイマセンでした。
一応セネさんのコーナーとか作ってみようかなと思ってますが、
どうでしょうか?

何かこういうレビューとかを見るのって凄く大好きなんですよ。
バラエティでもアニメでもスポーツでもとにかく読んじゃうtypeなんで、これも凄い楽しいんです。

第13回はこれから放送しますのでお楽しみくださいね。

伊藤貴章